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ぴくにっくがとにかく安い!

通販
日本の初春の風景が心に沁みいるほど本当に美しい。そういったタイミグに合わせ、息子にとってもこの絵本のシーンがリンクするかな、と思い購入しました。季節に合わせて!子供の体験とともに(例えばもちつきなど・・)!買い揃えています。

下記の商品です!

2017年03月04日 ランキング上位商品↑

ぴくにっく14ひきのぴくにっく [ いわむらかずお ]

詳しくはこちら b y 楽 天

花や虫達があちこちに居て、とっても春を感じられる話です。ネズミ1匹1匹の個性までちゃんとあるので、絵を隅々までじっくり見るという楽しみ方ができる絵本。色使いがとても美しく大人が読んでいても楽しいです。とっても懐かしいような!温かい気持ちで楽しみながら読み聞かせる事が出来る本です。その後プレゼントで「ひっこし」を貰って2冊になりましたが、子供のくいつきはいまいち。文章よりも、イラストがメインになった絵本という感じです。絵の可愛さにひかれて娘の為に買ってみました。TVのソロモン流を見て!作者を知りました。写実的でリアルだけど!優しい繊細なタッチの絵に!擬人化してデフォルメされたネズミ達がうまくはまっていて!本当にネズミの家族が存在しているみたい。作品中にいろんな生き物が出てきて1歳半の娘は夢中になっています。姪が14ひきシリーズが好きだというので!もっていない14ひきシリーズを義姉に聞いて選びました。蛙が出てくると大喜びしています。息子も私も主人までもが大大大〜好きな14ひきシリーズです^^ねずみたちの暮らしの様子が細かいところまで気を配って描かれています。お気に入りのページは、おにぎりを作ってみんなで包んでいるところと、いっくんの吹く笛の音に合わせて行進しているページです。特にこのぴくにっくは息子のリピート率が高いですね^^息子の大好きな虫や蛙、たんぽぽの綿毛などがたくさん出てくるからだと思います。文章は少ないので年中さん以上だと物足りないかも。第二子の出産を控え、家族が増えること。図書館で借りてとてもステキなお話だったので!2歳の息子に購入しました。12冊まとめて購入し!毎月1冊ずつ季節にあった本を娘にプレゼントしています。14ひきのシリーズは季節ごとに少しずつ買い足していますが!こちらの絵の美しさは格別です。息子の大好きなシリーズです。シリーズで揃えてあげたい絵本です。最近、お弁当と水筒を持ってお出かけするのが大好きな2歳半の娘に買ってあげました。絵本の文章が、細切れの短文になっていて、比較的文章が長い絵本の読み聞かせが多かった私には、ちょっとだけ読み聞かせづらかったのですが、この短文調が、逆に詩のような感じととらえれば、こういった絵本も面白いなと思いました。いわむらかずおさんの「14ひきシリーズ」は娘も私も大好きな絵本です。息子も最初に認識したのは「ろっくん」で!どの本読んでもろっくんが目立ってるので「ろっくんは?」って!どこにいるのかいつも聞いてきます。絵がとっても美しいです。ページ毎にてんとう虫が出てくるのですが!どこかな〜とページをめくる度に息子と探す楽しみもあります。今回購入した「ぴくにっく」は、「あさごはん」といい勝負なくらい素敵な絵本です。やっぱり絵が可愛い。子どもたちは絵本に夢中になったようです。第一子が幼稚園に入園し、集団行動が始まったこと。子供がお月様が好きだったので、1歳頃に「おつきみ」を購入。8ヶ月の息子もじっと見入ったり近づいてきてさわったりして、やっぱりいいものはわかるんだなあといった感じです。私も子供の頃にこの絵本読みましたが、もっと複雑な物語重視の小学生だったせいか、そこそこ好きだったもののそれほどのこの世界に興味を持つ事もなく…でも、大人になって改めて読んでみると、もっと小さい頃に読んでいたら、もっと好きになっていたろうなと思いますね。本が大好きのようなので!たくさん読んで欲しいです。。また、とってもテンポが良く描かれて(書かれて?)いますので、読んでいてとっても爽やかな晴れ晴れとした気分になれる1冊です。読んであげながら感動してしまいます。みんなでおにぎり&水筒持って野原へお出かけ。もう少し大きくなったら絵を見ながら話が広がりそうで楽しみです。植物から昆虫!細かい生活面の小物にいたるまで!細かい描写がされていて!世界観がしっかり確立されてます。でも子供が2歳半を過ぎた頃から「ひっこし」にもハマり出して!兄弟達を見分けるようになってきたので!一気に残りの10冊を購入して揃えました。想像で世界を広げていってほしいです。孫に見せたくてすぐに購入。青空と野原がとてもキレイで温かい気持ちになります。二言三言程度のポエムのような文章で、絵がメインの絵本です。まるで画集。大好きな14ひきシリーズ。絵本好きな息子に購入。絵も綺麗です。3才になる子供もお気に入りで!ドジっこ子な「ろっくん」か一番小さい「とっくん」になりきる事もしばしば。私もその絵の中に!吸い込まれてしまいました。それにしても!いつも何かやらかすのは「ろっくん」ですよね。植物や昆虫と出会いながら、野山のピクニックを楽しむ14ひきの様子がいきいきと描かれていて、息子もとても気にいっています。この「ぴくにっく」は、春のお話。描写が繊細ですので!じっくり眺めて楽しめる絵本です。森のあちこちに昆虫が描かれていて探すのも楽しいようです。これからも買い足していこうと思います。